大会アンバサダー
三津家 貴也Takaya Mitsuka

- プロフィール
- 1995年生まれ。熊本県出身。 高校で陸上競技を始め筑波大学・筑波大学大学院でランニングを研究しながら、800mと1500mで日本インカレに出場。卒業後も働きながら、日本選手権800m出場の実績をもつ。現在はランニングコーチ兼タレントとして、メディアやイベントを通したランニングの普及活動を行う。非常勤講師、モデル、インフルエンサーなど幅広く活動中。合言葉は「ん~、やってみよう!」。SNS総フォロワー100万人を超える。
- コメント
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3年連続でアンバサダーを務めさせていただくことになりました! コースもフラットで走りやすく、沿道からのあたたかい声援に背中を押されるとても大好きな大会です。 毎年、佐賀の皆さんの優しさに触れられることがすごく嬉しいです。 今年こそ自己ベストを更新して、みんなと喜び合いたい! 皆さんと一緒に走れることすごく楽しみにしています!!
みんなでさが桜マラソン? ん〜やってみよう
志村 美希Miki Shimura

- プロフィール
- 日本体育大学卒。陸上競技800mでインターハイや全日本インカレ、日本選手権など数多くの全国大会に入賞の実績をもつ。 現在はモデル・イベントゲスト・広告・タレント等マルチに活躍。SNSではInstagram 32万人、TikTok 19万人、YouTube 14万人、X 6万人のフォロワーを持ち、インフルエンサーとしてスポーツの魅力を広めている。フルマラソンのタイムは2時間47分45秒。
- コメント
- 大会アンバサダーに就任いたしました志村美希です。 佐賀城やブラックモンブランアイスやいちごなど佐賀を楽しみながらレースを走れるのが今から楽しみです。 さが桜マラソンは高低差10mのフラットなコースで走りやすい大会と聞いています。 それぞれの目標を達成して、みんなでさが桜マラソンを駆け抜けましょう!
君原 健二Kenji Kimihara

- プロフィール
- 1941年生まれ。福岡県出身。 メキシコオリンピックの銀メダリスト。これまで数々のフルマラソンを完走。 さが桜マラソンにはハーフマラソン時代の第1回から30年以上にわたり欠かさず出場している。
- コメント
- さが桜マラソン大会は、佐賀の城下町から吉野ケ里歴史公園を通るフラットでとても走りやすいコースです。自然あふれる素敵なコースを走って、心に残る思い出をつくりましょう。
栁川 春己Harumi Yanagawa

- プロフィール
- 1956年生まれ。佐賀県出身。 全盲のランナー。過去3度パラリンピックに出場し、アトランタパラリンピックでは日本人初の金メダリストになる。現在は佐賀市内で鍼灸院を営みながら、各種大会に参加している。マラソンだけにとどまらず、SAGA2024全障スポにはグランドソフトボールの選手として出場した。
- コメント
- 今年も全国からやってくるランナーのみなさんに再会したり、新しい方とお会いできることが楽しみです。この気持ちを大切に、2026年大会も一生懸命走ります。皆さん、いっしょに頑張りましょう。
ふるさと応援ランナー
佐賀県ゆかりのランナーが皆さんと一緒に走り、大会を盛り上げます!
飛松 誠Makoto Tobimatsu

- プロフィール
- 戸上電機製作所陸上部監督。鳥栖工高から帝京大に進み、4年連続で箱根駅伝を走った。高校3年生で1度、安川電機では2度世界クロスカントリー選手権の日本代表に選出。2003年の都道府県対抗駅伝で佐賀県選手として準優勝を経験した。
山田 祐生Yuki Yamada

- プロフィール
- 佐賀市出身の「ランニング系ユーチューバー」。大学卒業後に食品メーカーに就職。趣味のランニング動画を転機にマラソン大会に参加した。さが桜マラソン2024では2時間21分47秒で優勝。2026年大会でも上位を狙う。
山田 泰生Hiroki Yamada

- プロフィール
- 佐賀市出身。まるお製作所に所属し、動画投稿サイト・ユーチューブチャンネルの運営を行っている。双子の兄弟である山田祐生さんとともに2025年大会では完走を目指すランナーのためのマラソン講習会を実施し、参加者に走りのコツや心構えを伝授した。
𠮷冨 博子Hiroko Yoshitomi

- プロフィール
- 佐賀市出身。2時間33分57秒の大会記録保持者。鹿島実高(当時)で健脚を磨き、さが桜マラソンでは2013年にフルマラソンの初代女王となり、17~19年に3連覇を達成した。メモリード女子陸上部(長崎)所属。2025大会では2時間45分01秒のタイムで同部所属の大久保菜々さんに次ぐ2位に輝く。
大久保 菜々Nana Okubo

- プロフィール
- 佐賀市出身。佐賀清和高時代に都大路を経験し、卒業後はメモリードでレベルアップを図った。2025年2月の全日本実業団ハーフマラソンでは1時間15分58秒の自己ベストを記録。2025大会で初マラソンに挑戦し、2時間43分48秒のタイムで女子の部優勝を果たす。





































