大会ゲスト
井上 咲楽Sakura Inoue
設楽 悠太Yuta Shitara
栁川 春己Harumi Yanagawa

- プロフィール
- 1956年生まれ。佐賀県出身。
全盲のランナー。過去3度パラリンピックに出場し、アトランタパラリンピックでは日本人初の金メダリストになる。現在は佐賀市内で鍼灸院を営みながら、各種大会に参加している。マラソンだけにとどまらず、SAGA2024全障スポにはグランドソフトボールの選手として出場した。
君原 健二Kenji Kimihara

- プロフィール
- 1941年生まれ。福岡県出身。
メキシコオリンピックの銀メダリスト。これまで数々のフルマラソンを完走。
さが桜マラソンにはハーフマラソン時代の第1回から30年以上にわたり欠かさず出場している。
2026大会(ファンラン)を85歳の節目とし、さが桜マラソンでの出走を勇退。
(今大会での出走はありません。)
大会公式インフルエンサー
モシモシ いけMoshimoshi Ike

- プロフィール
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トリオ芸人「モシモシ」(太田プロダクション)のボケ担当。
CX系「ネタパレ」、TX系「すっかりにちようチャップリン」などのネタ番組に多数出演。
その傍ら、学生時代からの陸上経験を活かしフルマラソンをプライベートでも始める。経験もあってかどんどんタイムが良くなり、2024年 CX系「FNS27時間テレビ 100kmサバイバルマラソン」の優勝をきっかけに、CX系「千鳥の鬼レンチャン◆激闘!男子400m走サバイバル!ニュースター誕生」第2位、TBS系「ラヴィット」『2026年福男企画』で優勝と色々な番組で結果を残し「次世代ランナー芸人」としても名前が広がってきている。
また、Instagramではランナーに特化したネタを披露しフォロワー数を増やしている。個人のベストタイムは
・フルマラソン2時間45分26秒
・ハーフマラソン1時間14分32秒 - 【Instagram】
酷道ランナー

- プロフィール
- ランニングと旅、道やその土地の歴史・文化をテーマに活動する2人組ランナー。
全国各地のマラソン大会やウルトラマラソンへの挑戦に加え、一般にはあまり知られていない旧道・廃道・酷道を実際に走りながら、その土地に残る歴史や文化、人々の営みを発信している。
YouTubeでは大会レポートだけでなく、その土地ならではの名産や風土、歴史的背景、地域の魅力、
そして一見すると無駄にも思える周辺知識まで掘り下げ、制限時間いっぱいを使って走る映像コンテンツを制作。
「ランニングは、自らの足でその土地を巡り、より深く知るためのフィールドワーク」をコンセプトに、マラソン大会でのトークショーやイベント主催など幅広く活動している。
ふるさと応援ランナー
佐賀県ゆかりのランナーが皆さんと一緒に走り、大会を盛り上げます!
飛松 誠Makoto Tobimatsu

- プロフィール
- 戸上電機製作所陸上部監督。鳥栖工高から帝京大に進み、4年連続で箱根駅伝を走った。高校3年生で1度、安川電機では2度世界クロスカントリー選手権の日本代表に選出。2003年の都道府県対抗駅伝で佐賀県選手として準優勝を経験した。

































